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見た夢・疲れる夢

  わたしと相棒に追っ手がかかり、車で逃走する場面から始まるロードムービー。なぜ追われる身となったのか、その理由は不明。

  街の端まで猛スピードで飛ばしてきたら、ひどく川幅のある大河が現れた。川には巨大な鳥かごのような形の吊り橋がかかっており、これを渡らなければ街の外に逃げられない。車は使えない。身一つで登って渡るしかない。わたしは夢の中でも高所恐怖症であり、ギブアップ。

  仕方がないので、その辺境の田舎町に潜伏することになる。風呂屋を営む家の納屋に相棒とともに隠れ住む。

  だかしかし、あっさりと密告されて、再び逃走劇。風呂屋もグルか? いや、ちがうらしい。風呂屋の親父は善人だった。そして殺戮はつづき、最後には誰もいなくなるサスペンス仕立ての結末。

 

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起きた時、ひどく疲れていた。